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4月28日(土)Healing food キャンセルのお詫び
イベントを楽しみにしてくれていた皆様、本当に申し訳ありません<(_ _)>
心からお詫び申し上げます。
もう半年近く前からの企画だったので、この日を楽しみにしていたのですが、
私のプライベートで右足、熱湯がつま先からふくらはぎまでかかってしまう事故があり、ひどいやけど。
適切な処理をできなかったことが、怪我の長引きにつながってしまいました。
一度は回復したように見えましたが、やはり、回復にも山があるやけどで、冷静に判断させてもらい、
今回はイベントの中止を、決定させていただきました。
奇跡的に、今回も話をくれたヨガの斎藤素子先生の、普段の仕事は女医さんで、
なんと火傷は専門的に詳しいとのことで、正しい処置をしていただき、安心して回復を待っている状態です。
♥♥感謝♥♥
ヒーリングクッキングと名付けた、今回のワークショップ。
今、まさに、私は、外傷は多少手当てしてもらいましたが、基本的にはオイルで皮膚を乾燥させずにして、ラップをするという湿潤療法で、薬を飲まないで、自然治癒力で治しています。
自然治癒力を高めるためには、以前インドでも全治3週間のやけどしたときに言われました。
バクテリアの好む、砂糖は食べれません。
私は、もともと砂糖をあまり食べないのと、砂糖なしの生活を長い間していたのでここはクリア♪
しかし、今回はさらにひどい火傷なので、スパイスや身体を極端に温めるような食べ物を食べると、足が急にうずいてしまいます。これが本当にびっくりしました。
さらに、アルコールなんてとんでもない話ですが、ナチュラルハイでここもクリア♪
やけどなどの外傷、皮膚を形成するためにはビタミンA,C,Eや亜鉛を積極的にとることが大事。
食べたものがどう作用するのかという身体の反応を分かりやすく、感じることができるので、
この機会を、今までの経験、学んだ栄養学や東城百合子さんの自然療法の知識を生かしてみたいと闘志は燃えています(笑)
また、沢山の方から、励ましの言葉を頂いたり、頼れる友人がいたり、優しい家族がいて、介護してくれるパートナーがいて、本当に幸せモノやと思います。
みんなの優しさがなによりもの特効薬です。
この先、通常の生活が出来るようになった時の喜びは計り知れないと思います。
さらに、今回はセルフヒーリングを目的としたワークショップだったのですが、
まず、治すの自分やーん(笑)というコントのようなお話なので、
私がこの火傷を完全に治すまでは、私が教える立場にはなれないと感じています。
本当に楽しみにしてくださった皆様にはなんとお詫びをしていいのか分からないのですが、
この先、またこの経験を、他の人に活かせるためにも、
今は生まれたての小鹿状態(笑)で、自分で歩くことがままならないので、一歩、一歩頑張ります。
また、皆さんに会える日を心から楽しみにしていますので、今回の中止の判断、ご理解ください。
その時は、どうか、よろしくお願いいたします(*^_^*)
Gaia Kitchen より 愛をこめて♥
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Rainbow earth 2012 今回の祭りの主役ともいえる子供たち
子供たち、未来の子供たちのために、大人である私達が行動をしていかないと明るい未来は創れないと私は思います。
ピンボケですが(笑)私の自慢のお友達を紹介します♪
今回大きなサポートである池田町より、料理上手なかおりねえさんと、
山ある暮らしを始めた、今回主催者の沖縄から大野に嫁いできた、ゆっぴーです。
ここにいる子供といえば、お昼はスッポンポンで元気に遊び、薪で炊いた釜風呂を楽しんでいました。
誰の子であろうが、同じ屋根の下、繋がりあるみんなが家族のような空間です☆
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大野市の黒谷観音という、神聖なロケーションで開かれた今回のイベント。
黒谷観音の住職さん、ご寛大、温厚な方であり、心から感謝しています。
そして、マントラにあわせ、11観音様の前で踊る、福福ファミリー♪
世界人類が平和でありますように☆☆☆LOVE♥
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イベント当日。楽しんでいたので、写真少なく貴重な1枚。
沢山の人がきてくれましたが、特に子連れの親子が来てくれました。
子供がいることで、祭りが平和に☆☆☆こういう場所に場馴れしている子供は友達作りがほんと上手。
そして、子供は正直です。私の出し物であるローフードのエナジーボールを食べて、
まっずいと言われてしまいました。ショ~~~~~っク(;一_一)
私が作ったのもので、こんな正直な反応は、いまだかつてありません。。。
ローフード(非加熱料理)のおやつは、とにかく子供は食べ慣れていないため、初めからこれな=に?と不信感を持たれ、砂糖を使わないし、柔らかいものでもないので、やっぱり子供にはなかなか受け入れてもらえないようです。
しかも他の子にも、材料は何?って聞かれて、生のクルミとアーモンドと~、っていっただけで、いらないと言われてしまう始末で撃沈・・・・・。
思い返せば、私も子供の頃は駄菓子屋大好きで、お菓子を食べて育ちました。
それは国が変わっても、子供は砂糖とお菓子が大好きです。
大人になっても砂糖とお菓子が大好きな人がほとんどです。
大人になっていく中で、知識が付いたのと、感覚が変わってきて他に美味しいものに沢山出会ったので、私の場合はスナック菓子や駄菓子を昔のように欲さなくなったな~と。
子供の頃は酵素なんか考えなくても、元気いっぱいだし。
やはりローフードを知っている人にしかなかなか受けれられないものなのでしょう。。。私の力不足を痛感しました。。。まだまだです!
私が、海外で食べたローフードはこれまでの、私の料理の概念をぶち壊してくれ、その発想、創造といい、自由なマインドをつくってくれました。
ローフードの良さは新しい食べ方と調理法でありますが、使う材料はいたって原始的な食べ物で、伝統的な調味料を使って、今と昔が融合しているところなんです。私は完璧なローフーディストでもないので、調理法の一つとして私の料理のエッセンスに加わった感じです。
まるでイベントのゲストである、ラビラビの音楽のようだな~なんて感じました。
とりあえず、ローフードは日本の材料に出来るだけ置き換えて、どんな人でも食べれるようなものを作っていきたいです。そして、今、始動している子供でも大好きな、果物を育てることが本当にやりがいのあることだなと思いました。
その反面、ベジミートカレーが大好評でした!
カレーはルーを使わず、自家製のカレーパウダーと本格スパイスを使い、
材料は、大豆、にんにく、生姜、玉ねぎ、人参、じゃがいもと、オーガニックトマト缶。
大豆をひき肉のようにしてから、にんにく、玉ねぎと炒め、スパイスで味付けしておいたものを
お肉代わりに使います。
大豆を煮た時にでた煮汁をスープストックとして使い、エナジーボール作りでのこったドライフルーツの戻し汁を足して、塩で味付けするだけです。
これが、食べた人も肉じゃないことに気付かない程、評判がよかったので、これからの野外イベント出し物にしていこうと思いました。
毎回、対面販売のイベントは反応が直接分かるので、得ることは大きいです。
ただ、ベジタリアンの人が喜ぶベジタリアン料理もいいですが、
肉食の人が食べても満足するベジタリアン料理こそ、私はやっぱり追及していこうと思いました。
肉食の人に受け入れてもらえた時のうれしさは本当に大きいからです。
それと、私はベジタリアンが正しいと訴えるのではなく、日本のもともとある素晴らしい食品に知恵を使って、新しいかたちにしていくことが楽しいのです。それが、自然にベジタリアンだったというだけ。
私は、肉が身体に悪いわけではないと理解しています。ヒマラヤにいた時、ずーっとベジタリアンだった私が、寒い地方に入ってトレッキングの日々だったある日、目の前を歩く鶏をみて、食べたい!と身体が欲したのです。自然の中で育ったお肉は本当にエネルギーになるし、寒い時は身体を温めてくれ、肉の存在のありがたさを感じたものです。肉を安く販売するために、食べている餌と飼育状況が問題なのです。
知りたくないなら、知らなくていい。知りたくなったら、知ればいい。それが私の考えです。
私はやむをえない場合はお肉もありがたく頂きますし、肉食の人にはお肉料理も作ります。日常はダントツに大豆と他の豆、たまに魚、卵、チーズから蛋白質をとります。大豆料理のレパートリーを増やしているところです。菜食でもアレンジ次第で、料理は楽しめるし、私がお肉が食べれないわけでも、味が嫌いなわけでもありません。
ただ、ベジタリアンで健康に生きるにはある程度の知識がいります。ずーっとお肉たべていないと、人によっては、ビタミン12欠乏症で、貧血になる人や神経質になったりします。バランスのとれたベジタリアンであれば、身体は軽くなって、頭もすっきりして、直感が増していく感じがやめられないだけです(笑)なにより、ベジタリアン料理がだ~~~いすき!私の体質に向いているんだと思います。
私にはベジタリアンやビーガンの友達が沢山いますが、そういう人は動物愛護や、環境に対する意識が高く、ベジタリアンという道を選んだのです。
世界はひとつです。そういう考え方が全てではなくとも、理解をしてくれると嬉しいなと思います。
そして、このイベントに来て下さった皆さま、ともに参加してくれた皆さま、音楽と平和を愛する皆様に大感謝です☆これからも仲間が広がっていってほしいな~☆
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Rainbow earthイベント前日。
前夜祭がはじまるぞ~~~♪
前乗りして、今回の出し物である、ぜんざい、玄米甘酒、ベジミートカレーとセットにする人参の塩麹サラダ、大野の郷土料理であるのっぺい汁、エナジーボールを手伝ってもらいながら、作りました。
夜ごはんは、集まったみんなが持ち寄りとあるもので、でてくる、でてくるみんなの手作りの愛情たっぷりご飯。この後はテーブルいっぱいのお料理になったけど、出演してくれる仲間たちの演奏を聞きながら♪全部皆で完食しましたヽ(^。^)ノ
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麹で作る!甘酒の作り方
ここで作る甘酒は酒かすで作るアルコールを含むものではなく、麹菌の酵素の働きで作る甘酒です。
砂糖代わりに、酒代わりに、味の素がわりに料理に使うとまた、料理の幅がひろがりまーす♪
通常の白麹を使う時は、材料も麹と水だけ。乾燥麹を使う場合、もち米やお粥を使う人もいますが、生の麹ならそのまま麹と60度くらいのお湯をひたひた浸し、酵素のよく働く、55度前後を保つだけ~~そして、6~10時間程で出来あがり♪超簡単!なので初心者はまず白麹をお勧めします。
この55度に保つために、一番簡単なのは、ステンレスポット。一般的なのは炊飯器のふたを閉めずザルでふたをし保温、私は今回土鍋で作り、発泡スチロールでの保温でばっちり成功しました。
今回は甘くならないと言われていた玄米麹をハンドミキサーを使い、あま~い甘酒に変身させます。
人工的に撹拌することで、糖の分解がはやく進みます。
材料 生玄米こうじ or 乾燥玄米麹(40度のお湯のなかに1時間 おく)、残り物の玄米、水
① 残り物の玄米を土鍋に移し、お粥にする。大体、お粥は麹の2分の1の量で、玄米と水は1:3の割合。
② 麹を手でぱらぱらとほぐしていく。
③ できたお粥をハンドミキサーで撹拌し、水を少し足し70度にする。
④ 70度のお粥のなかに、ほぐした麹を混ぜて温度を測る。これで大体55度~60度近くになる。
⑤ 土鍋にタオルを巻いて、発泡スチロールに入れて保温。
⑥5~6時間後にハンドミキサーで全体を撹拌、土鍋に豆火をいれ、温度を55~60℃に調整、さらに5~6時間放置で玄米でもあま~い甘酒出来上がり♪
アレンジとしては
甘酒と豆乳や牛乳を1対1の割合で薄めたドリンク。シナモンや生姜を足しても美味しい!
野菜の甘酒漬。お好きな野菜、大根やニンジン、きゅうりを甘酒につけるだけ~。
グリーンスムージーの甘みとして。無限大の可能性をひめた甘酒~~~~。
この甘酒の名前も変化しており、麹ジャムと名付けたり、ジャパニーズヨーグルトなんても言われてきましたね。
甘酒のイメージが先行してしまっているため、なかなか本当の甘酒を理解している人も少ないかと思います。
ぜひ、風邪気味のときや、弱ったときは飲む点滴とも言われる、甘酒作ってみてください。
食べ物は一番の薬です!!!
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玄米麹で、塩麹と玄米甘酒作りました。
今話題の麹。麹は日本と東南アジアでしか使われていない伝統的なものです。
特に日本では使い方が多種で、こんなにも多様されているというところが、先人の知恵の証ですよね。
麹とは米に限らず、麦、豆などの穀物や、糠などに食品発酵に必要な麹菌を増殖したもので、麹菌は生きるために200種ほどの酵素を分泌します。
まず、代表的な酵素の働きを紹介すると、
まず、数種類のアミラーゼはデンプンを糖に加水分解し甘みをだします。 プロテアーゼはタンパク質をアミノ酸に加水分解し旨みをだします。 リパーゼは、脂質を加水分解します。 この素晴らしい酵素の作用だけでなく、 また、麹菌は増殖に必要な必須アミノ酸、ビタミンや機能性ペプチドを事前に合成します。
日本の伝統調味料である酒、味噌、醤油、甘酒、みりんには麹菌が使われており、肉食にたよらずに、健康な体を作るにはベストな調味料なのです!
みなさんも、なるべく野菜や果物などは生食で本物の調味料や、食べ合わせを選び、 食品酵素の働きを利用して、消化の助けを食品に協力してもらい、体内で代謝に使われる酵素の無駄遣いを減らしましょう。
私の勉強している、ホリスティック栄養学は、科学的根拠不足でいろんな批評がありますが、 事実、私は何人ものありえない若さとエネルギー、肌を保つローフーディストに会ったことがあります。 しかし、ローフ―ディストで健康的に生きるには、その土地の気候条件があるので、日本ではあまりおススメできません。全てをローフーディストのようにしなくても、漬物、味噌、納豆、塩麹、甘酒などを食事に取り入れる日本食は、酵素栄養学を勉強した上で、最強だと思います。
ホリスティック栄養学を学び、改めて、日本の伝統食に魅了された私、 これからどんどん日常的に新しい使い方もしていきたい、そして紹介していきたいと思います。
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ついに私、念願だった畑借りることできました(^o^)丿
せっせと鍬でじゃがいも植えるため、せっせと野良仕事で一息。。。ここにくるのも不思議な縁。
三国で5年ほど前から縁があり、手伝ったりして楽しんでいた人の畑が、急に気になりだしたのが、インド帰国後。繋がりがある持ち主に聞いてみたところ、今は他の事で手いっぱいだそうで、好きなようにしてもいい、地主はいないとのお話。
わ=======ぉ。ヽ(^。^)ノ
そこで私はひらめきました。***Community Organic Farm***
私が代表畑の管理人となりますが、仲間で協力し合って、創り上げる農園です。
畑好きや協力者の友人達が早速その話乗ってくれました。早速10人程がもうすでに協力してくれたお蔭で、なんとか形になりました。
目的はまずは、自給用、ゆくゆく加工、販売用です。
そして、私の一番の畑をもつ動機は、自然を生かす農業をやりたいということです。
一つの型にこだわらず、今までの経験、知識を生かし、この地にベストな有機農業、自然農法を実験していくこと。
なぜ、その自然にこだわるの?もしそう思うかたがいるのなら、私は自然が大好きで感謝しているからです。
自然に身を任せた方が、自然を壊さず、無害で、人間が無駄なことをしなくていいからなのです。
「人間はあくまでも、作物本来の力を引き出すために手助けしてやる」という、インドで学んだ福岡正信氏の考えかたが大好きだから。過保護であっては病気になりやすく、手間もコストがかかりすぎる。
元気な土で逞しく無農薬で育った植物は、生命力が強く、食べると栄養にも違いがあり、元気がでるのです。
まだまだ始めたばかり。経験と時間がかかるけど、失敗を恐れないのが農業の鉄則です!いつかジャングルみたいな農園あったらいいなって願うけど、いつの日かな~~いそがない!畑をしてる限り学びとしあわせな食卓の収穫があるから♪
それまでのひとつひとつの段階を感謝祭や祝い、ワークショップなどのイベントを通し活動して、人と人との繋がりを農ある暮らしを有意義に楽しみたい☆
余談ですが、無農薬の畑をしたいと願う人は多いが、繋がりがないと畑を借りることが、現実どんだけ大変なことかは知っていてほしい。でも、運次第か(笑)
今、畑簡単にできるような環境にいる人は福井には比較的多いと思います。
そんな人はぜひ、趣味でする農業は楽しいですよ!自分で作った野菜食べれるのは最高の幸せ、料理も楽しくなりますよ☆興味あるかた、今からいい時期です、自給。挑戦してみてください。
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私も、当日、キッチンやらせてもらいます。地球を愛する皆様、よろしくどうぞ☆彡
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Healing cooking & Yoga@Chandla
Healing をテーマに、食とヨガをコラボしたイベント♪
ヨガとVegan料理で身体も、心も、精神の浄化☆春のデトックスクラスを開催します!
*English is here
http://ashtanginisurgeon.blogspot.com/2012/03/healing-food-yoga-event-chandra-in.html
Cook担当 藤永誠子 from GAIA KITCHEN
Yoga担当 斎藤素子 yoga&wellness Chandra
開催場所 Yoga studio Chandra 福井市西木田5丁目10-6
4月28日(土)
①8時~9時半 アシュタンガヨーガ・フルプライマリーレッドクラス
初心者から経験者までどなたでもご参加いただけます。途中までの参加も歓迎します。
【参加費】1500円
②10時~11時 モーニング・プラーナヤーマ
朝のクリア(浄化法)としての呼吸を使ったエクササイズと、プラーナヤーマ(インドの伝統的な呼吸法)で身体の中を整えます。自律神経の調整をしていくクラスです。身体だけでなく、心のデトックスも促進します。
【参加費】1000円
③11時~ グリーン・スムージー
浄化の時間帯である朝は、酵素が豊富な作りたてのグリーンスムージーを、マイカップ持参で飲んでいただきます。
【500円】
④12時~14時 オーガニック・ヒーリング・クッキングデモ&昼食、ミニレクチャー
「癒しの料理とは」
今回は、先日インドで開かれたDr Nanditaの主催するインストラクタートレーニングから吸収したレシピを日本の素材で応用。簡単なデモンストレーションを交えてどなた様でも、気軽に参加できるワークショップです。
ご自分の身体をご自分で管理できるようになるセルフヒーリンググッキングを目指します。
今回はテーマが春のデトックスです。
スパイスを使ったVegan料理は代謝を促進し、ヘルシーで、身体も精神にも浄化に最適な食事です。
☆オーガニック・グリーンサラダ 塩麹ドレッシング
☆No oil 人参のサブジ (インド風スパイス炒め)☆発芽玄米のVEGAN寿司
☆ダ―ルスープ(レンズ豆のスープ)食後輪になって、チャイタイム♪
DEMO 玄米塩麹ドレッシング
DEMO 人参のサブジ(インド風スパイス炒め)
*基本的なスパイスの使い方、注意点を含めて簡単な説明を交えて。DEMO トゥルシ―ティ
☆別名ホーリーバジル。アーユルベーダに欠かせない。ミントに似たような味です。今回は生姜をいれて、身体をしっかり温めてもらいましょう。
(定員15名) 【参加費】 2000円
⑤14時~16時 アフタヌーン・プラーナヤーマ&瞑想食後の身体をいたわり、リラックス効果を感じながら、ゆっくりとプラーナヤーマ(呼吸法)の練習を開始します。
途中で身体の中にアグニ(消化の火)を感じる呼吸法を入れ、身体と心を活性化していきます。
最後は、静かにグラウンディングを感じていただき、そのまま静かな瞑想に入ることが出来るよう、インストラクション致します。
(その時の個人の状態に合わせて、別メニューで練習していただく場合もございます。)【参加費】2000円
⑥全員参加☆16時過ぎ~ロー・スイーツ作り(ノンシュガー・エナジーボール)&17時頃~夕食
夕食
☆人参のサラダ
☆DEMO 豆乳スパイスティ
(定員15名) 【参加費1000円】
①~⑥ 【参加費 8000円】
Yoga & Wellness Chandra
福井市西木田5丁目10番6号
MOTOKO SAITO 齊藤素子
pikay-saito@docomo.ne.jp
motopikay@yahoo.co.jp
スタジオスケジュール→http://ameblo.jp/motopikay/
ブログ→http://ashtanginisurgeon.blogspot.com/
GAIA-KITCHEN 大地の料理研究家
SEIKO FUJINAGA 藤永誠子
jffs38@yahoo.co.jp -
MOTHERのBirthday!オーロビルのマーク、美しい!












